奇跡が起きるのを待つだけ待って何も起きない時は一体誰のせい?

タイトルは関係ないお話です。
(今あさるたー流れてて)




最近私のまわりではベビーラッシュ。
この土曜日にも新たな赤ちゃんが生まれたとのご報告。


めでたい。
かわいい。
はぴねす。


自分のまわりでは
今年赤ちゃんが生まれるとか、
今年赤ちゃんが産まれたとか、

その手の類の話を沢山聞く。

もう二桁単位です。


ここまでおめでたい話を聞いて

ほんとーに嬉しいことだと思うんだけど


我が事にして考えるということが全く出来ないことに気付いてしまってびっくりもしている。


友達では
そういう話を受けて
いいなーとか、私も赤ちゃん産みたいなとか
そういうこという子が沢山いるんだけど。


私は自分におきかえて
ますます赤ちゃん産みたいと思わなくなってしまった。


まだ、いまは産みたいと思わない


だと思うんだけど
そうじゃなかったらどうしようね。笑



まあそんなのの前に相手あっての話なんだけどさー。



うーん。



みんなすごいなあ。



何でって言われるとあれですけども
まだ1人でやりたいことのが多いんだろうなぁと、おもいました!



なんかそういうおめでたいことが起きている方々の批判とかマイナスな意味は全くなくて、むしろ尊敬の方が大きいです。

ただただほんとにすごいと思って。
そして私はまだ?無理だぁ…って改めて気付いてしまったというお話。







おしまい。

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