「待ち合わせしなくても 大好きなこの場所で」

殴り書きのようなブログ更新は続きます。


昨日はぺにさん22thライブでした!


12歳の頃、好きになったあの人たち
もはやボーカルさんは三十路を超えて四十路です。43です。よみー。?





私だって未成年を乗り越えて、成人式を乗り越えて、アラサー上等28歳になりました。





それこそ沢山ありました。



東京タワーの下でオールしたことも

学校休んでラジオの公開録音にいったことも

ライブで涙したことも

吹奏楽を始めるきっかけにもなりました。




(たくさんあった感が伝わらない)





高校を選ぶときに、本気でぺにさんを取るか部活を取るか考えました。


地元の高校へ行って、沢山ライブへ行く道を取るか

遠くの高校へ行って、吹奏楽で全国大会まで頑張るか


決めた道は部活で、結果目標も果たせたけど



そのかわりに
高校生の3年間はほとんどライブに行けず
なんなら他のバンド(マシンガンズ)にハマったりもして



でも22周年の今


まだこうやってファンでいられるのは
今日もペニシリンをやってくれるあの人たちのおかげ他ならなくて


なんていうか


「ありがたいなあ。」


の一言に尽きるなあー。ってしみじみ思います。







17年目。

こうやって書くと結構な長い年月ファンだけど
中学生のころは若さゆえの…的なあれはあったけど

何十年も必死に追いかけ続ける、って感じの事はしてないなー。ペニさん。



高校三年間もそうだったんだけど

なんかぺにさんには安心感と安定感があって

それは年々どんどん増しているんだけど



いつ、また戻りたいなあ、行きたいなあ、って思った時にでも

ふらっと戻ってこれる、そんな感覚がすっごくあって







っていう、まさしく南十字星の歌詞そのまんま。



それぞれの道を歩んでいく中で

交わらない時間が出来るときもあると思うんだけど

そんなときでもずーっと活動し続けてくれていて


ふっと戻りたくなったら、それまでの間なんて関係なく戻ってこれちゃうような



なんか実家みたいな。笑



私にとってぺにさんはそんな感覚が強いです。




沢山ライブへ行かなくても

ふっといった1つのライブがどれもこれも楽しくて

なんというか満たされる。

いつライブへいってもHAKUEIさんはかっこよくて

いつも素敵な歌を聞かせてくれて


大好きうおおおおおおおお!!っていうより


やっぱり好きだなあ。ってほんわかと再認識するの。




そんなペニシリンが大好きです。

そんなHAKUEIさんが大好きです。

千聖さん、おーちゃん、GISHOさん、ひろきさんが大好きです。



3月のFC限定チケット取り忘れてますけど。笑


AXはいくよ。笑



なくてはならない存在なんだけど

そんな風にいうのもおかしいくらい、居るのが当たり前な存在。

でもすっごく有り難い存在。




22歳おめでとう。

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